ブログは継続することでアクセスUP!効率的なコンテンツ量産方法

スポンサーリンク

執筆者@kawajiro33

ブログを運営するにあたり、大切になのが

人が興味を示すような、魅力的なコンテンツを量産し続けることが成功の秘訣です。

理想を言うと一日一記事書きたいところですが、人にとって継続し続けることは意外と難しいものです、

内容にもよりますが、一つの記事を作成するのに約2、3時間はブログに時間を費やすことになり。

一日一記事っとはいうものの、本業の傍ら副業としてブログ運営をしていくのは骨が折れる作業です。

私自身もサラリーマン時代は本業の仕事が終わった後に寝る間を惜しんで時間を捻出させブログを執筆していた時期があります。

そのような多忙な日常生活の中で私が見出した効率よく継続的にブログ執筆を行うことができる方法をお伝えしていきたいと思います。

常にネタを探すようにする

引用元

ブログを書くにあたり、そもそもネタがないことには記事を書くことができません。

いざ、PCの前に座ってからネタを考えていては、それこそ時間の無駄になってしまします。

そこで、日頃よりメモをとる習慣を身につけることでブログネタ切れを防ぐことができます。

っと言うのもブログネタは日常にゴロゴロ転がっておりどんなことでもネタに繋がります。

例えば

外食をしに行った時に「この料理すごく美味しい」っと感じたなら、料理のレシピを調べてみたり、どこの国の料理か調べてみたり、どのように日本の食文化に定着してきたのかを深堀するだけでネタになります。

このような日常に転がっている日頃気になったことをブログネタにするしない関係なくメモに残すことで、ネタ切れがなくなります。

本業をブログネタにする

引用元

日常生活でブログネタのヒントが出てこないと言う人は、自身の本業としている仕事や打ち込んでいる趣味についてブログを書くことをお勧めします。

ブログの中には日々の何気ない日常を綴ったものもありますが、趣味の範囲であればなんの問題もありません。

しかし、ネットビジネスとして利益を生み出したいと思うならば読者に有益な情報を提供することが後のアクセス拡大へと繋がります。

何気ない日記ブログでアクセスを集めることができるのは、芸能人やスポーツ選手などのそのひと単体にファンがついている場合です。

一般人の何気ない日記に興味を抱く人は皆無でしょう。

だからこそ一般の人がブログを書く場合には専門性のある題材で、読者が読んでためになる記事が必要となります。

簡単に専門性を見いだすことができるのが自身が行なっている仕事を題材にする事です。

化粧品販売員であれば、流行りのメイクや若返りテク

アパレル店員であれば、トレンドや着こなしについて

サラリーマンであれば、サラリーマンとしてのやり甲斐や苦悩

読み手の知り得ない情報を提供することは十分に相手の興味をそそることができる要素となります。

スポンサーリンク

ブログ執筆に集中できる空間で作業する

引用元

私自身の話になりますが、ブログ開設当初は自宅で記事を書いていたのですが

自宅は様々な誘惑があり、ブログ執筆の妨げになっていました。

私も以前は本業の傍ら副業としてブログを書いていおり、いつも仕事終了後に「ブログを書くぞ」と意気込んで自宅に帰るのですが、いざ帰ってソファーに座るとその日一日の脱力感に襲われ動くことができなくなっていました。

テレビなんてつけて見入ってしまった日にはブログを書く気力は全く残っておらず、「また明日でいいや」っと自分の弱い部分が出てきてしまっていました。

自宅では誘惑が多すぎると思った私は仕事終了後にカフェでブログを書くことにしました。

カフェでは自宅にいる時に生じる誘惑が全くなくブログ執筆に全神経を集中させることができるため非常に作業が捗りました。

頭の回転の良い朝一にブログを書く

人の脳は朝が最も頭が周り生産性が高いとされています。

集中力の元となる心のエネルギーは朝が最も高く、働くことで徐々に集中力は低下していく傾向にあります。

企業でも会議を朝一に行うケースも多く、集中力、思考力が高い朝から行うことで短い時間でも良い案が出てくるそうだ

ブログでも同様のことが言えます。

PCに向かい記事を書くのは必ず頭を使いますので夜の疲れた状態の頭ではなく、朝一番のフレッシュな頭で書き上げた記事の方が自然とコンテンツの質に繋がってきます。

 執筆者@kawajiro33

スポンサーリンク
スポンサーリンク